|
こちらでは茨城県産の日本酒をご紹介します。
太平海
(たいへいかい) |
「渡舟」は「山田錦」の親品種にあたる米で明治末期より昭和初期まで「酒造り専用の米」として大変珍重されてきました。明治から昭和初期にかけて広く作付けされ、カリフォルニア米のルーツになったといわれ、現在では茨城県筑波山麗の新治郡八郷町(にいはりぐんさとやまち)で約三町歩栽培されるのみとなっております。府中誉では平成二年よりこの「渡舟」を農家と直接契約栽培を結び、全量を買い取っているそうです。
別銘柄の「太平海」は年4回限定販売の各1度だけ搾る現在大人気の超限定品です |
 |
渡舟
(わたりぶね) |
「渡舟」は「山田錦」の親品種にあたる米で明治末期より昭和初期まで「酒造り専用の米」として大変珍重されてきました。明治から昭和初期にかけて広く作付けされ、カリフォルニア米のルーツになったといわれ、現在では茨城県筑波山麗の新治郡八郷町(にいはりぐんさとやまち)で約三町歩栽培されるのみとなっております。府中誉では平成二年よりこの「渡舟」を農家と直接契約栽培を結び、全量を買い取っているそうです。 |
 |
一人娘
(ひとりむすめ) |
平将門の出身地と知られる茨城県は常総市の地酒。鬼怒川の伏流水を仕込み水に使う。 |
 |
郷乃譽
(さとのほまれ) |
創業は永治元年(1141)。その歴史に甘んじることなく、手間のかかる純米吟醸と純米大吟醸のみをつくる姿勢が潔い。 |
 |
|
|