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染付捻祥瑞盃 84,000円
旧呉須を使った染付が、絶品と評価されている盃。削がれた側面も美しい。 |
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赤絵捻祥瑞盃 84,000円
旧呉須を使った染付が、絶品と評価されている盃。削がれた側面も美しい。 |
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油滴天目盃 73,500円
お酒をなみなみと注いだときに油滴の虹彩がどのように変化するか楽しんでいただける盃。 |
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灰釉盃 59,062円
日展(日本美術展覧会)の作家 谷口良三の灰釉という釉薬を使用した盃 |
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油滴天目六角盃/木箱付 59,062円
日展(日本美術展覧会)の作家 谷口良三の、油滴天目の盃。光彩の美しさに虜になる。 |
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染付七宝紋馬上盃 36,750円
関東方面で一番人気のある窯元の清水焼の最高級と言える馬上杯。子孫繁栄、不老長寿の意味を表している縁起模様が繊細に書き込まれています。中央部分には結び目に桜の花 |
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染付松葉盃/木箱付 31,500円
千家十職に次ぐほど有名な宮川真葛の染付の盃。染付に松の葉の絵柄は縁起も良く古染付にある人気の図案の一つ。シンプルで軽やかな姿が茶陶の意匠として特に好まれている。 |
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灰釉盃/木箱付 23,700円
日展の作家 谷口良三氏の御子息 谷口正典の盃。ざっくりとした粗めの土を用いて、土のおもしろさを活かした造形です。釉薬の濃淡も趣深い。 |
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染付山水馬上杯/木箱入 19,687円
人気の山水柄
「渋いながら、さわやか」です。側面だけではなく、内側にもびっしりと丁寧に絵付けされた酒器。 |
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染付薔薇絵馬上杯 15,093円
ロマンチックなバラの絵付けが施された酒器。このような洋花の絵付けは、比較的珍しいものなんですよ。 |
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染付福禄寿盃 12,862円
作者は元日本南画院理事。緩急自在の筆使いはこのジャンルではトップと言われています。長頭で長い髭をはやし杖を持っている福禄寿を絵付け。 |
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染付毘沙門天盃 12,500円
南画の大家 日本南画院理事初代 村田幸之介の遺作。七福神の1人毘沙門天を生き生きと絵付けした盃。 |
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染付弁天さん盃 12,500円
南画の大家 日本南画院理事初代 村田幸之介の遺作。七福神の1人弁天さんを生き生きと絵付けした盃。 |
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染付唐草紋杯 11,550円
口当たりの鋭い極薄の素地と独特の小さな高台、高さと深みが特徴のぐい飲み。中国清朝の青華などで盛んに用いられる花唐草模様です。 |
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染付祥瑞丸紋高足杯 9,200円
白い生地に水玉のよう丸紋の祥瑞を絵付けした盃。足の裾にも細かく祥瑞模様が施されています。白と青のコントラストが美しいですよ。 |
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染付祥瑞盃 8,925円
岩本瑞松窯の昭和の登り窯のあった頃の時代の盃。登り窯で焼成した為、絵付けの呉須の色が青黒くハッキリ出ています。 |
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染付流水紅葉杯 8,925円
青い染付けと白のコントラストが、涼しげな風合いの杯。側面の真ん中に、流水の波と浮かぶ紅葉が絵付けされています。 |
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白磁大盃 8,137円
蛍光灯に器をかざすと光が透けて見える程、非常に薄手の盃で、繊細な雰囲気 |
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染付羅漢盃 6,300円
京都五条坂 土山松泉さんの羅漢が染付けされた酒器。ちなみに羅漢とは、悟りに達しており学ぶことがなくなったほどの人を指します。 |
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魁の盃 6,300円
「魁」という文字が書かれた南京赤絵という盃。みんなに先駆けて飲む、宴席などの誓いの場で啖呵を切るために使ったとか言われています。 |
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陶芸家:古谷 信男 粉引刷毛丼ペア 12,375円
サイズ(cm):14×10
信楽焼は国により昭和51年伝統的工芸品として指定されました。
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百福の盃 4,331円
盃全体でお福さん(百福)を表現。百福と書いておふくと読み、百の福が来るようにと誰にとっても目出度い意匠。 |
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ひょっとこの盃 3,806円
盃全体でおどけた表情のひょっとこを表現。百福と対になった意匠で、家庭を守る竈の神様とされている。 |
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白萩三足盃 2,362円
珍しい三つ足の盃(酒器)。乳濁した色合いは、山口県の萩焼きの釉薬と同じ手法で表現しました。 |
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白萩釉盃2 2,362円
片口がついた、遊び心があるぐい呑み(酒器)。不純物を抜いた自然灰を使うので 白く焼きあがっています。 |
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粉引刷毛目 盃 315円
盃のみ(徳利別売り)4.7x4.2cm
美濃焼ニ283-28-10
徳利とセットで購入しては如何?
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山水徳利 盃 315円
盃のみ(徳利別売り)5.7x3.9cm
美濃焼ニ283-32-10
徳利とセットで購入しては如何?
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