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| 昭和36年、安曇野で古くから酒造業を営んでいた「蔦泉」「亀波」「好み笹」の3つの蔵元が統合した。酒名は”垂涎”をもじったもの。北アルプスから流れる梓川の伏流水を使用している。 |
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酔園 純米吟醸 幻の酒ブルーボトル 720ml 1,470円
仕込み水は北アルプスの伏流水を、米は信州安曇野産「美山錦」を精米歩合59%以下に削り醸した純米吟醸酒。水の鮮烈なキレと米の旨みを生かしきるために、麹や酵母の育成からしっかりとした造りを行い、コクのある米の旨みと穏やかな香り。すっきりとした旨口のお酒です。 |
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酔園 本醸造 1,800ml 1,900円
北アルプスの麓、信州安曇野の厳しい寒さの中で醸すお酒。お米の成分が旨みとなりコクとなり、飲み飽きしない「うまい」辛口の本醸造です。 |
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